レーン制作
直線
最初に説明したように、基礎01 1個分のスペースを1つ空けて基礎02を2個並べて設置します。

ゆるやかなカーブ
基礎01や乗り物基礎01をずらして設置します。
基本的にはスナップしながら+1/4基礎分していくのがベストだと思います。
連続したり、スペースの関係でホイールが外れる場合があります。

ホイールをガイドさせる基礎を設置すれば、ホイールが外れにくくなります。
直角カーブ
角の構造は画像と同じでも曲がれますが、後退時にこのままだとホイールが外れる事が多いです。

乗り物基礎01などを少しずつずらして配置してみても基本的に後退には適した構造が上手く作れませんでした。何かいい方法がないかなと模索中です。
上下の移動
基本的にはホイールが噛み合えば、上げも下げも1基礎分ずらして設置しても移動させられます。

斜めにする部分は、ホイールが引っ掛からないように、ある程度の長さを用意します。

後は、基礎を真上に積み重ねると任意の高さまで乗り物を上昇させられます。
下降も同じ構造を用いる事が出来ます。
上昇レールに乗り物基礎を使用していますが、壁や柱でも上昇可能です。
長いレールの上昇途中で前進を止めると、ある程度落下して乗り物が停止しますが、そのまま停止させていると徐々にホイールがズレて来るので、姿勢が安定する場所まで移動させるのがおすすめです。
上下の移動を応用する事で180度、360度、乗り物を回転させられます。

現在テスト中のおまけ
レーンを別のレーンに切り替える装置です。
レーンの長さが短いので、乗り物をその場で停止させるのにドラテクを要しますが、もう少し長めのレーンを用意しても回転に問題がなければ、そちらを使おうと思います。




コメント
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